Twinmotion を選択する理由

プラグイン

Twinmotionは、すべての主要なCAD、BIM、モデリングソリューションのファイルをサポートしており、多くのソリューションとワンクリックで直接同期することができます。さらに、Twinmotion プロジェクトを Unreal Engine に持ち込んでレベルアップしましょう。

Datasmith エクスポーター プラグイン

3ds Max 向け

3ds Max 2016 - 2022 をサポート

Datasmith エクスポーター プラグイン

Archicad 向け

Archicad 23 - 25 をサポート
Direct Link 機能対応

Datasmith エクスポーター プラグイン

BricsCAD 向け

BricsCAD V22 (Windows) に内蔵
Direct Link 機能対応
ダウンロードは必要ありません!
 

Datasmith エクスポーター プラグイン

Form•Z 向け

Form•Z pro, form•Z jr, form•Z 学生版 v9.0.6 以降をサポート

Datasmith エクスポーター プラグイン

Navisworks 向け

Navisworks 2019 - 2022 をサポート

Datasmith エクスポーター プラグイン

Revit 向け

Revit 2018, 2019, 2020, 2021, 2022 をサポート
Direct Link 機能対応

Datasmith エクスポーター プラグイン

Rhino 対応

Rhino (Grasshopper 含む) 6 - 7 をサポート
Direct Link 機能対応

Twinmotion Direct Link プラグイン

RIKCAD 向け

RIKCAD 9 - 10 をサポート
Direct Link 機能対応

Datasmith エクスポーター プラグイン

SketchUp Pro 向け

SketchUp Pro 2019 - 2021 をサポート
Direct Link 機能対応

Datasmith エクスポーター プラグイン

SolidWorks 向け

SolidWorks 2020 - 2021 をサポート
実験的段階

Datasmith エクスポーター

Vectorworks 向け

Vectorworks 2022 に内蔵
Direct Link 機能対応
ダウンロードは必要ありません!

Unreal Engine プラグイン

Unreal Engine 向け Datasmith Twinmotion Importer プラグイン

Unreal Engine 4.26 - 4.27 をサポート
ベータ

リソース

ここから始めましょう...

はじめてのプロジェクト作成から、難しいリアルタイムでのチャレンジへの挑戦まで、無料でわかりやすいリソースと、協力的なコミュニティで、すべての人に夢を実現する力を与えます。

最小動作環境

Windows 10 64-bit もしくは MacOS X 10.14.6 以降
クアッドコアの Intel もしくは AMD のCPU、 2.5 GHz 以上
NVIDIA Geforce 470 GTX もしくは AMD Radeon 6870 HD シリーズ、もしくはそれ以降
8 GB RAM

ハイエンド動作環境

Windows 10 64-bit もしくは MacOS X 10.14.6 以降
6 コアの Intel もしくは AMD のCPU、4.0 GHz 以上
NVIDIA Geforce 980 GTX もしくは AMD Radeon 6870 HD シリーズ、もしくはそれ以降
16 GB RAM

チュートリアル


Twinmotion 入門

1 時間 7 分
この3部構成の学習コースの第1部では、Twinmotionで利用できるユーザーインターフェースとツールの包括的な概要を説明し、Archicad、Revit、SketchUp、FBX コンテンツをインポートする方法を学びます。

この3部構成の学習コースの第2部では、内蔵されているツールとアセットを使用してTwinmotion プロジェクトに命を吹き込む方法を学びます。マテリアル、ランドスケープ、周辺環境、ライティングなどについて学びます。

この3部構成の学習パスの最終コースでは、Twinmotionで静止画、動画、建設フェーズのアニメーション、VRアプリケーションを作成する方法を学びます。

よくある質問 (FAQ)

Twinmotion は現在のところ、Windows 7、8、10 (64 ビット)、MacOS 10.14.6(およびそれ以降) のシステムでご利用いただけます。
サポート コミュニティ サイトのTwinmotion 動作環境記事をご覧ください。
Twinmotion には、ワンクリックで Archicad、 Revit、SketchUp Pro、 Rhino(Grasshopper含む)、RIKCAD、Vectorworks と直接同期させる機能が備わっています。また、3ds Max、Form•Z、Navisworks、SolidWorks から uDatasmith フォーマットを介してシーン全体をインポートすることができます。関連プラグインは Twinmotion プラグイン ページ からダウンロードできます。(Vectorworks のサポートは内蔵されています)

また、FBX、SKP、C4D、OBJ、3DS、DAE、DXF、EV、LW、LWB、LWM、LWO、LWS、LXP、PLY、STL、WRL、WRL97、VRML、X 形式によるファイルをインポートできるため、実質的にあらゆる 3D コンテンツ作成プログラムからデータを取り込むことができます。
いいえ、Twinmotion を使うために、Unreal Engine  を導入しなければならないということはありません。
Datasmith は様々な業界標準のデザインアプリケーションで作成された構築済みシーン全体や複雑なアセットを Twinmotion や Unreal Engine に読み込むことを可能にするツールとプラグインのコレクションです。詳細についてはTwinmotion - Datasmithワークフローを始めるのページをご覧ください。
Direct Link はデザインやモデリングソフトウェアから Twinmotion にデータを簡単に送信したいユーザーのためのワークフローです。同期ボタンをクリックするだけでコンテンツを簡単にアップデートすることができます。このワークフローを使用するには、すでにこの機能が内蔵されている Vectorworks の場合を除き、互換性のあるプラグインをインストールする必要があります。